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【パズドラ】ミラボレアスパのおすすめサブ17選!テンプレ考察

【パズドラ】ミラボレアスパのおすすめサブ17選!テンプレ考察

こんにちは、たまカスです!

今回はモンハンコラボの人気リーダー「ミラボレアス」のテンプレ考察記事です。ミラボパーティに編成したいおすすめのサブモンスター候補をご紹介します。

「どのモンスターをサブに入れれば良いのか分からない」という方は是非ご参考下さい。

ミラボレアスパにおすすめのサブ一覧(動画)

まずは動画で解説!

YouTubeに動画をアップしているので、
こちらからご確認ください。

↑↑↑
ラジオ感覚でご視聴頂けます。
再生すると音が出るのでご注意ください。

 

ミラボレアスパにおすすめのサブ一覧(文章)

ここからはテキストによる解説!

こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。テキストで読みたい方はこちらをご参考下さい。

厳選したおすすめサブ17体の解説です。

クロユリ

クロユリのステータス画像

ガンホーコラボの時に、75万モンポで購入できる期間限定モンスターです。

クロユリ二体編成の「クロユリループ」が人気ですね。

クロユリループというのは、
クロユリのスキルを交互に使って、
毎ターン自動回復する戦略のことです。

HP補正の高い「ミラボレアス」には相性が良くて、だいたい6万前後の回復量が見込めます。

回復量がスゴいので、裏闘技場クラスの敵とも余裕を持って殴り合いができるようになったり、安心して「スキル溜め」や「盤面調整」が行えたりとメリットが本当に多いです。

あとは、ギミックへの対応力も高くて、例えば「回復なしのダンジョン」や「回復を消せないギミック」他には「毒の目覚め」などの疑似的な対策にもなりますね。

クロユリループのメリットを挙げていくと「令和」が終わってしまうほど動画が長くなるので、このあたりにしておきます。よくわからない方は「とりあえずクロユリループを使えば死ににくくなる」と覚えておいてください。

クロユリを二体編成する場合は、残りの枠で「追加攻撃持ち」と「アタッカー」を編成して頂ければなと思います。

エイル

エイルのステータス画像

降臨ダンジョン産の人気モンスターですね。

こちらも回復補助として優秀なので、クロユリを編成しない場合は「絶対」に採用して頂きたいモンスターです。

エイルは高い回復力に加えて「回復ドロップ強化」を3個持っています。なので、編成すれば「回復の4個消し」で回復力がグッと高まります。

耐久力が上がりますし、スキルの「回復生成」と「覚醒無効回復」も便利ですね。

クロユリループほどの安心感はありませんが、エイルを編成すれば回復補助が一枠で済むので「パーティ編成」の自由度が広がります。

あとは、クロユリ編成よりも緊張感を持ってダンジョンに臨めるぶん単純に面白かったり、クロユリの天敵になる「虚無の波動」にも影響を受けないといったメリットがあります。

虚無の波動と言うのは「スキル補助効果が解除される攻撃」のことです。「ゼローグ」や「グリザル」「サンタクロース」などの弱い敵だけじゃなく、最近は「マシンノア」や「クトゥグア」「ヨグソトース」などの強い敵も使ってくるようになりました。

なので、ダンジョンによってはクロユリよりも「エイル編成」のほうが攻略しやすいこともあります。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒は「HP50%以下強化」「回復L字消し」「操作不可耐性」の3種類。

おすすめは操作不可耐性です。

性能的には「HP50%以下強化」を付けて尖らせたいモンスターですが、ミラボレアスは闇メタのような「HP制限リーダー」ではないので「HP50%以下強化」の相性はそこまでよくありません。

ですので、エイルには「操作不可耐性」をオススメします。

ここで「操作不可耐性」を確保できれば、ミラボレアスの超覚醒を「スキブ」にできる余裕が生まれるのでスキブの多い編成になります。

究極豪鬼

豪鬼ののステータス画像

こちらは「ストリートファイターコラボ」の当たり枠で、アタッカー、根性対策、ダメージ吸収対策、スキブ要員と重要な役割を多く持つ優秀なモンスターです。

コンボ強化を3個持っているので、覚醒スキル上の補正倍率は7コンボ以上で8倍。

コンボ強化3個持ちの中では「攻撃力」がトップクラスに高いところもポイントです。強力な火力要員として運用できますね。

スキルは重要度の高い「ダメージ吸収無効スキル」です。

グラビティの効果があるぶん、ダメージ吸収無効スキルの中では「スキルターン」が重たく設定されていますね。

ですが、豪鬼自身スキブを3個持っていますし、ミラボレアスの高い耐久性能を活かして「スキル溜め」をするといった戦略も取れるので問題ないでしょう。

クロユリ編成なら
スキルが溜め放題になるので相性抜群です。

闇コットン

闇コットンのステータス画像

ゴッドフェス限定のモンスターですね。バインド耐性持ちの追い打ち枠として優秀です。

覚醒スキルに「バインド回復」があるので、コットンがいれば「エスカマリ」や「転生ツクヨミ」といったバインドに弱いモンスターでも編成しやすくなります。

火力面ではコンボ強化が2個あるので7コンボ以上で4倍、超覚醒にコンボ強化を付ければ「8倍」で攻撃できるアタッカーになります。

あとは、軽い変換スキルも便利です。

そのまま使っても構いませんが、コットンはアシストベースとしても使いやすいので色々と活用できます。

例えば…サブに「豪鬼」や「エレナ」などの吸収対策モンスターを直入れしない場合は、コットンに「ダメージ吸収無効スキル」を継承するのもオススメです。

他にはスキブが多くなりやすいミラボレアスパーティの特性を活かして、カラットや仮面ライダーダブルのような「エンハンススキル」も合いますね。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒は「コンボ強化」「ダメージ無効貫通」「操作不可耐性」の3種類。

おすすめはコンボ強化ですが、無効ギミックへの突破力を高めたい方は「無効貫通」もオススメです。

操作不可に関しては「クロユリ」か「エイル」を編成していればそちらでも確保できるので、コットンには基本付けなくてもよいと感じます。

闇プレーナ

闇プレーナのステータス画像

フェス限ヒロインガチャの当たり枠で、プレーナは「ステータス」「覚醒スキル」「スキル」のどれを取っても優秀です。

ステータス面ではHPが異常なほど高いのでHP補正の高いミラボレアスパでは最大HPの底上げに大きく貢献してくれます。プレーナを編成すれば、それだけで最大HPが4万上がるので必然的に耐久力も上がります。

クロユリと同時に編成してもいいですね。スキルの自動回復量が上がるのでオススメです。

覚醒スキルも「バインド耐性プラス」「追加攻撃」「指3個」と豪華なものが多くついています。

主な役割としては「根性対策」と「操作時間延長要員」になります。

ミラボレアスは指に余裕のあるリーダーですが、それでも操作時間延長は「コンボ強化寄せの編成」や「パズルが苦手な方」には重宝する覚醒スキルです。

スキルについて

スキルは「コンボ加算付の三色陣」。

ミラボレアスはリーダースキルの性質上「コンボ吸収」に弱いという弱点があります。

特に「根性とコンボ吸収」の組み合わせや「ダメージ無効とコンボ吸収」などの組み合わせには弱いので、そういったときに「コンボ加算」の補助効果があると助かります。

難点としては、プレーナのスキルでは「ダメージ無効ギミック」に対応しにくいところでしょうか。

プレーナのスキル単体では「正方形消し」と「L字消し」に必要なドロップ数が確保できませんし、かといって「ミラボレアス」のスキルを併用すると今度は闇ドロップが多くなりすぎてパズルが組めなくなります。

ですので、そのあたりが少し使いづらいと感じます。

根性とコンボ吸収ギミックの組み合わせにはプレーナのスキルひとつで対応できるので、基本的にはその用途で使うのがよいでしょう。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒の種類は「コンボ強化」「ダメージ無効貫通」「回復L字消し」の3種類です。

おすすめはコンボ強化!コンボ強化をつけて通常時のアタッカー性能を高めるのが良いと思います。

ダメージ無効貫通をつけてもデフォルトにある火力系がコンボ強化ひとつと弱いので、そこまで無効ギミックに強い性能にはなりません。

ネルギガンテ

ネルギガンテのステータス画像

モンハンコラボの当たり枠ですね。

高水準なステータスに加えて、覚醒スキルには圧縮された「スキブ」と「操作時間延長」、他にも「追加攻撃」や「ドロップ強化」まであってラインナップが豪華です。

ドロップ強化は強力で、これは少ないコンボ数で最大倍率が出せる「ミラボレアス」にはバッチリ噛み合います。

ネルギガンテを編成すれば「60%」の確率で闇の強化ドロップが降ってくるようになります。変換スキルを使わなければ、ほぼ「強化ドロップを含めたL字消し攻撃」ができるようになるので強いです。

火力の数値としては、常時1.3倍のエンハンス効果がかかるような感じになるので、正直コンボ強化持ちを編成するよりもオススメできます。

瞬間的な火力としてはコンボ強化3個持ちを入れたほうが高くなりますが、パーティの総火力で考えるなら「ネルギガンテ」を編成したほうが高くなることが多いです。

スキルについて

スキルもいいですね。

闇と回復の位置変換スキルと、
持続ターンの長い目覚め効果がつきます。

L字消しに必要な総数が確保できるので、攻撃にも回復にも追い打ちにも使える使い道の多いスキルです。

目覚めの効果も便利で、上昇率15%アップと体感できるほど高いです。ドロップの欠損対策になって快適性が上がります。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒は「スキブプラス」「操作時間延長プラス」「コンボ強化」の3種類。

スキブをオススメに選びましたが、どれも豪華なのでお好みのものをお選びください。パズルが苦手な方は操作時間延。サブにコンボ強化持ちがいれば「コンボ強化」を選んでもよいと思います。

コンボ強化を付けた場合、補正倍率は等倍から2倍に上がるだけですが、基準となる攻撃力が「3,700」と高いのでソコを活かせます。

スキブを付ければ、スキブ4個持ちの「スキブ要員」としての役割が持てますね。クロユリ編成なら開幕からスキルが使えるほどスキブの多い編成になります。

エスカマリ

エスカマリのステータス画像

ゴッドフェス限定のキャラで、覚醒スキルに「ドロップ強化」を7個も持つ性能の尖ったモンスターです。

先ほどご紹介した「ネルギガンテ」と少し似ていますね。

役割としてはネルギガンテよりも少なくなりますが「ドロ強の数」が全然違うので「火力の底上げ」という一点においてはエスカマリの圧勝です。

エスカマリを編成すれば、
常時1.7倍ほどの火力アップになります。

火力の出方が全然違ってくるので、シンプルに火力を上げたい方にはオススメ!

スキルも攻撃性の高い効果で、盤面に大量の「闇ドロップ」が生成できる変換スキルです。

ただ、回復を消してしまう効果なので使うタイミングにはご注意ください。根性持ちの敵と対峙したときや、HPが少なくなっているときには使いにくい効果です。

飛影

飛影のステータス画像

幽遊白書コラボの当たり枠で、99ターンの闇の目覚めスキルを持つ唯一性のあるモンスターです。

スキル効果による上昇率は「7%」と低めなので、ネルギガンテやエスカマリに比べると体感しにくい目覚めになります。

ですが、コンボ強化に寄せた編成なら、盤面内最大コンボを組む立ち回りになるのでそのぶん闇ドロップを呼び込みやすくなります。

効果が薄いといっても、最大倍率を出す条件に「指定色のL字消し」がある以上、目覚めの効果はありがたいですね。

飛影は覚醒スキルも優秀です。

コンボ強化2個持ちなので7コンボ以上で4倍。無効貫通もあるので「正方形消し」で2.5倍、そこにコンボ強化が乗れば10倍の補正がかかります。

さらに火力系の超覚醒もありますし、全種類の潜在キラーが付けられる優位性もあるので強力なアタッカーとして運用できます。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒の種類は「追加攻撃」と「コンボ強化」と「ダメージ無効貫通」の3種類。

オススメはコンボ強化です。

コンボ強化が3個になれば7コンボ以上で8倍、無効貫通時は7コンボ以上で「20倍」の補正になります。

コンボ強化をオススメしましたが、サブに追い打ち枠の編成が難しいときは「追加攻撃」を選んでも構いませんし、無効ギミックに強くしたいなら「ダメージ無効貫通」を選んでもオッケーです。

無効貫通を付ければ、コンボが少なくても「6.25倍」で攻撃できるようになります。

ノア

ノアのステータス画像

こちらはガンホーコラボの当たり枠ですね。

スキルが違うくらいで、性能はさきほどご紹介した「飛影」とほとんど同じです。

個人的には飛影のほうがミラボレアスに噛み合うと感じるので「飛影を持っていない方」や「遅延スキルを入れたいとき」に編成するのが良いでしょう。

覚醒スキルは全く同じなので、通常時にも無効貫通時にも使えるアタッカーとして運用できます。

超覚醒もほとんど飛影と同じですね。

「ダメージ無効貫通」と「コンボ強化」と「操作不可耐性」です。考え方は一緒なのでコンボ強化か無効貫通の中からお好みのほうをお選びください。

スキルについて

スキルは遅延効果付きの変換スキル。

遅延は基本ボスには効きませんが、道中で体勢を立て直したいときや、裏闘技場に出てくる「ガイア」や「橋姫」といった遅延が有効になる敵には重宝します。

4個生成の変換効果も、ドロップの数を調整したいときには便利ですね。ミラボレアスパでは「無効貫通時」に使えます。

例えば盤面に闇ドロップがひとつもない状態でも、ミラボレアスとノアのスキルを連続で使えば「正方形」と「L字」が同時に組める盤面になります。

ヴェロア

ヴェロアのステータス画像

ゴッドフェス限定のキャラで、デフォルトの覚醒スキルに「追加攻撃」と「無効貫通」を同時に持つ珍しいモンスターです。

サポート系の覚醒スキルも特徴的で、例えば「チームHP強化」なんかはHP2倍のミラボレアスパには相性のよい覚醒スキルです。

編成にもよりますが、HP2倍のリーダーに「チームHP強化」をひとつ積めば「7,000前後」のHPアップが見込めます。

チーム回復強化は、クロユリ編成では恩恵をほとんど感じないでしょうが、エイル編成なら回復力の底上げになるので良いと思います。

火力系はコンボ強化がひとつしかないので、通常時のアタッカーとしては物足りない感じですね。ただ、無効貫通は2つあるので「ダメージ無効ギミック」には比較的強いモンスターになります。

正方形消しで6.25倍。コンボ強化が乗れば12.5倍。さらに潜在キラーでの倍率アップも期待できますね。バランスタイプなので自由にキラーが付けられます。

スキルについて

スキルは「最短5ターン」で使えるダブル変換スキル。

軽いので複数回使えますし、
盤面を闇ドロップだらけにできるので、
ダンジョンの高速周回にも便利です。

同じスキルターンでも、コットンのときは「アシストベースとしてもおすすめ」とお伝えしましたが、ヴェロアはスキルの優秀性が高いので「ベーススキル」を積極的に使っていきましょう。

バインドに弱いところが大きな弱点になるので、お持ちであればバインド耐性装備を付けて運用してください。

超覚醒について

超覚醒は「雲耐性」「操作不可耐性」「チームHP強化」「チーム回復強化」「コンボドロップ」と多いですね。

おすすめはチームHP強化。

ヴェロア自身のHPも高めですし、チームHP強化が2個になれば「HPタンク」として運用できます。

雲と操作不可は「ミラボレアス」や「クロユリ」「エイル」の枠で補えますし、コンボドロップはリーダースキルに合わないので必要ありません。

「チームHP強化」か「チーム回復強化」の中から選びましょう。

ゴアマガラ

ゴアマガラ

モンハンコラボのモンスターですね。

全体的にステータスが高く、最短8ターンで使える覚醒無効の全回復スキルが優秀です。

チームにエイルがいれば「スキル効果」が若干被るのでアレですが、クロユリ編成ならギミック対応力が上がります。

ただ、クロユリループ発動時は「覚醒無効状態が切れるまでの耐久」もしやすいので、ゴアマガラのスキルが役立つかどうかはダンジョン次第といった感じです。

一応、スキルには変換効果もありますが、変換対象が「お邪魔」と「毒」と「爆弾」なので微妙ですね。ギミックに強い編成ほど、変換スキルとしての使い道が少なくなります。

超覚醒について

超覚醒は「コンボ強化」と「追加攻撃」と「ガードブレイク」の3種類。

攻撃力が高いので、できれば「コンボ強化」を付けてアタッカー性能を高めたいモンスターです。でも…チームに追加攻撃持ちがいなければ「追加攻撃」を付けてください。

ガードブレイクを引いたときは再抽選をおすすめします。ミラボレアスで「全属性編成」を組もうとすれば編成に無理が生じます。

雨宮蓮

雨宮連のステータス画像

ペルソナコラボの当たりモンスターで、根性と覚醒無効対策ができる重要度の高いモンスターです。

覚醒無効の全回復スキルを持っているので、役割としては先ほどご紹介した「ゴアマガラ」と共通する部分がありますね。

ゴアマガラと雨宮蓮とでは「ステータスの高さ」が全然違うので、両方お持ちの方は、ステータスの高い「ゴアマガラ」を優先的に編成されると良いでしょう。

でも、超覚醒が機能しない特殊系ダンジョンやマルチプレイ、あとは「遅延スキル」を入れたいときには「雨宮蓮」のほうをオススメします。

火力に関しては、コンボ強化2個持ちなので7コンボ以上で4倍の補正がかかります。

コンボ強化をサポートしてくれる、
操作時間延長2個もいいですね。

目立った弱点はありませんが、まだ超覚醒や限界突破が実装されていないので個人的には相対的にステータスが低くなってきたと感じます。

少しでも最大HPを高くしたい方には編成しにくいモンスターと言えるでしょう。

ニース

ニースのステータス画像

龍契士ガチャのモンスターですね。

こちらも覚醒無効の回復スキルを持っているので、クロユリと相性のよいモンスターです。

それと、スキルだけじゃなく「HPの高さ」もポイント。

ニースは「プレーナ」よりもHPが高くて、それどころかミラボレアスに編成できるモンスターの中では現状最もHPの高いモンスターになります。最大HPがグッと伸びるので、そういった意味でもクロユリとの同時編成はオススメです。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒の種類は「チームHP強化」「コンボ強化」「操作不可耐性」の3種類。

おすすめはコンボ強化です。

クロユリと同時に編成すればコンボ強化中心のパーティになりますし、ニース自身の攻撃力も3,000弱あるので合います。

火力が必要なければ、
チームHP強化をつけて運用して下さい。

極醒グレモリー

グレモリーのステータス画像

ゴッドフェス限定のモンスターですね。

ミラボレアスのリーダースキルに噛み合う「L字消し攻撃」に特化したモンスターです。

覚醒スキルの補正は「L字消し」で3.375倍。

コンボ強化持ちと違って、少ないコンボ数でも火力を出せるところがいいですね。周回性能を上げたい方や、パズルが苦手な方にはオススメです。

ただ、攻撃力自体は低いので「アタッカー」としてはそこまで強くありません。ダンジョンの難易度が高いと火力不足に陥りやすいのでご注意ください。

スキルは闇と回復の同時生成スキルなので便利です。

特に回復を縦に生成してくれるスキルは「根性対策」に使えますね。

一応、バインドと覚醒無効回復の効果もありますが、こちらは回復できるターン数が少ないので「おまけ程度」になるかと思います。変換スキルとして使いましょう。

志々雄真実

志々雄真実のステータス画像

るろうに剣心コラボの当たり枠です。

こちらもL字消しに特化しているので
ミラボレアスに噛み合います。

覚醒スキルのラインナップは「極醒グレモリー」とほとんど同じですが、志々雄真実は攻撃力が4,000と高いので通常時のアタッカーとして活躍してくれます。

スキルは「変換」と「エンハンス」の組み合わせになるので瞬間的に火力を出したいときに使えます。

ただ、闇ドロップの生成数はそこまで多くありませんし、エンハンス倍率も控えめなので、気に入らなければお好みのスキルを継承してお使い下さい。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒は「操作不可耐性」「チームHP強化」「回復L字消し」の3種類。

おすすめは「チームHP強化」です。

HPタンクというよりかは、志々雄真実自身のHPがそこまで高くないので、チームHP強化を付けて「ステータスをカバーする」といった感じになりそうです。

ジョーカー

ジョーカーのステータス画像

ガンホーコラボガチャの星6枠で、こちらもL字消し攻撃特化型のモンスターです。

基準となる攻撃力自体は「ミラボレアス」や「志々雄真実」の足元にも及びませんが、着目すべきは「補正倍率の高さ」です。

ジョーカーは「L字消し攻撃4個持ち」なので、L字で消せば約5倍の補正がかかります。超覚醒にもL字消し攻撃を付ければ「7.6倍」まで上がるので、ここまでいくと「ミラボレアス」をも超える火力になります。

スキルについて

アタッカー性能の高いモンスターですが、スキルに関しては少し効果が弱いと感じます。

コンボ加算は「コンボ吸収対策」として欲しいスキルですが、1コンボだけだと正直心もとないですね。

ですが、ジョーカーのスキルは「プレーナ」と違って盤面に影響を与えないので、盤面調整からのコンボ加算といった使い方ができます。そういった使い方なら「コンボ吸収」と「ダメージ無効」を同時に使う敵にも少しだけ対応しやすくなりますね。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒については、操作不可耐性とL字消し攻撃とコンボ強化の3種類です。

おすすめは断然「L字消し攻撃」!

L字消し攻撃を付けて、
倍率を7.6倍まで上げましょう。

ハロウィンマイネ

ハロウィンマイネ

マイネ降臨のドロップモンスターです。

ギミック耐性系の覚醒スキルと、チームHP強化を2個持つサポート力の高い性能をしています。

1ターンで使えるスキルも便利で、ベーススキルをそのまま使うなら「ルーレットギミック」の対策として使えます。

重たいスキルの継承元にしてもいいですし、クロユリを継承して「クロユリ」と「マイネ」でクロユリループするのもアリですね。これなら同キャラ禁止の制限ダンジョンでもクロユリループが使えます。

おすすめの超覚醒は?

超覚醒は「雲耐性」「コンボ強化」「回復L字消し」の3種類。

おすすめは雲耐性です。

マイネに雲耐性を付ければ、ミラボレアスの超覚醒に「スキブ」を付ける余裕ができます。マイネには「スキブがない」という弱点がありますが、一応、そこで弱点が補えますね。

他には「火力要員としては使えない」という弱点もあるので、マイネを編成するときは火力にもご注意ください。

まとめ

以上、おすすめのサブを17体ご紹介しました。

他にも編成できるモンスターはいますが、個別に全部を紹介することはできないので数を絞ってご紹介させていただきました。

今回の記事で紹介されなかったモンスターが弱いというわけではないので、その点ご了承いただければ幸いです。

最後にリストをまとめておきます。

【ご紹介したモンスターリスト】

クロユリ、エイル、豪鬼、闇コットン、プレーナ、ネルギガンテ、エスカマリ、飛影、ノア、ヴェロア、ゴアマガラ、雨宮蓮、ニース、グレモリー、志々雄真実、ジョーカー、ハロウィンマイネ 

【その他おすすめ候補】

レオナ、転生ツクヨミ、闇メタ、バレンタインネイ、カミムスビ、メリオダス、バーサーカー、エリザベス&タナトス、ぬらりひょん、ハロウィンヴェルダンディ、極醒バルディン、闇リュウ、ジルレガート、フラスコの中の小人、真アサシン、ガイムなど

ではでは、
お読み頂きありがとうございました!

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