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【パズドラ考察】最大コンボのコツ | パズル力を高める組み方

こんにちは、たまカスです!

この記事は「最大コンボが組めない」という方を対象にしたパズルの組み方講座です。初心者だけでなく、中級者にも役立つ内容になると思うので是非ご参考ください。

パズルを組むときに大切なのは「型(かた)」を覚えることです。

感覚だけでパズルを組むと「組んだドロップが邪魔になって動けなくなる」といったことが頻繁に起こります。

ですが…型に従ってパズルを組めば、ドロップが邪魔になることなくパズルが組めます。スムーズに盤面最大コンボが作れるようになります。

ということで、早速パズルの型をご紹介します。

パズルの組み方(基本の型)

最大コンボを組むコツ

覚えておきたい基本の型!

まずは下から「平積み(ひらづみ)」で4セット作ります。平積みとは横並びにドロップを組むことです。

平積みの4セットができたら、次は「縦」にパズルを組んでいきます。端(はし)からパズルを組んでいけば、基本はドロップが邪魔になることなくパズルが組めます。

まずは、この型を体に覚えさせましょう。

平積みは「上」から始めてもOKです。

無限回路で練習しよう

慣れれば最大コンボが早く組める型です。基本の型といっても練習は欠かせません。操作時間を詰め込んで、スタミナフリーの無限回路で練習しましょう。私が初心者だった頃「横、横、横、横、縦、縦、縦」と呪文のようにつぶやきながら練習した記憶があります。

パズルの組み方(基本の型+両面待ち)

コツは基本の型に慣れること

落ちコンボ発生率が上がる組み方です。

最初にご紹介した「基本の型」ができれば簡単です。

やり方は、基本の型で消せなかった「余りのドロップ」を並べるだけ!

上記画像は「両面待ち(6面待ち)」の状態なので、とても落ちコンボが発生しやすい状態です!左右のどちらに同じ色のドロップが落ちてきても消えます。

両面待ちは最大8コンボ盤面のときに作れます。それ以外の盤面では「片面待ち」にして落ちコンボを狙いましょう。ドロップを並べていれば、落ちコンが起きなくても次のパズルがやりやすくなります。

パズルの組み方(基本の型+落とし+両面待ち)

パズルの組み方のコツ(落とし編)

ここから難易度が上がります。

形は上記の「基本の型+両面待ち」と似てますが、左上に水ドロップの「落とし」を入れてます。

落としを入れると…水ドロップが消えた後に「盤面の左半分が1段ずれる」という現象が起こります。その結果、盤面右側のドロップが巻き込まれてコンボが起きやすくなるのです。

文章だと分かりにくいので「動画」をご用意しました。よろしければご視聴下さい。

落としの「闇ドロップ」が消えた直後、盤面左側が一段ずれて「9コンボ目」が起きました。落としを入れなければ「8コンボ」で終わっていたと思います。

少し難しいので「基本の型」が完全にマスターできてから練習してみて下さい。

たまカス

落としができたら友達に自慢できるたまぁ!自慢して気持ちよくなるたまぁ!

パズルの組み方(基本+落とし+階段消し+片面待ち)

パズルの組み方のコツ(階段編)

とても難しい型ですが、さらにドロップの巻き込みが起きやすい組み方です。

右下の緑ドロップを「落とし」で消すことで1段ずれ、そこからハートドロップが消えて1段ずれ、最後に光ドロップが消えて1段ずれます。ハートと光を交互に消すことで「3段階のずれ」が起きます。

ドロップの巻き込みチャンスが3回もあるので、非常にコンボが起きやすい組み方と言えます。

こちらも文章ではイメージしにくいと思うので動画をご用意しました。

複雑な組み方になるので、基本の型以上にたくさんの練習が必要になると思います。

組み方のコツとしては、個人的には動画の順番(右下の縦積み⇒落とし⇒左側の基本の型⇒階段消し⇒片面待ち)が作りやすいと感じます。

階段消しの部分がややこしいので、以下の画像を「型」として覚えると分かりやすいかもしれません。

残りの黒い部分で「待ち」を作る感じ!

この型が組めるようになるとパズルがさらに楽しくなると思います。操作時間モリモリのパーティでたっぷり練習してみて下さいね。

たまカス

この組み方ができれば「ドヤ顔」を決めても許されるレベルたまぁ!たくさんのドヤを決めて調子に乗るたまぁ!

パズルの組み方のコツは以上です。
お読み頂きありがとうございました!

【パズドラ】0コンボをする意味とは? 【パズドラ考察】最大コンボのコツ | パズル力を高める組み方

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