人気!イナパにおすすめのサブ一覧

【パズドラ】ヴァルキリーシエル装備ハンターの評価!おすすめの超覚醒も解説

【パズドラ】ヴァルキリーシエル装備ハンターの評価!おすすめの超覚醒も解説

こんにちは、たまカスです。

今回はモンハンコラボの「ヴァルキリーシエル装備ハンター」について。交換するべきかどうか考察したいと思います。

最初に結論からお伝えしておくと、個人的には「絶対に交換したほうがいい」と断言できる性能です。

そのあたりの理由も含めて
性能を詳しく解説していきます。

強さがよく分からない方や、交換しようかどうか迷われている方は是非ご参考ください。

ヴァルキリーシエル装備ハンターは交換するべきか(動画解説)

まずは音声での解説!

YouTubeに動画をアップしているので、
よろしければ以下よりご視聴ください。

↑↑↑
ラジオ感覚でご視聴頂けます。
再生すると音が出るのでご注意ください。

 

ヴァルキリーCIEL装備ハンターは交換するべきか(テキスト)

ここからはテキストによる解説!

こちらに掲載しているテキストは「動画の内容を文字起こししたもの」になります。文字で読みたい方はこちらをご参考下さい。

↓↓↓

シエルハンターのリーダー評価

シエルハンターのステータス画像

まずはリーダースキルから見ていくと、最大倍率が12.5倍、回復力2倍というシンプルな性能ですね。

コンボ数で倍率が変わる可変倍率のリーダーで、最大倍率を出すには「7コンボ」が条件になります。

回復力はありますが、HPに補正がかからなかったり、軽減も付いてなかったりで「耐久力」は低めです。あと、回復タイプ縛りまであるので編成自由度は高くありません。

今の環境だと「強い」とは言えないので基本的にはリーダー運用は考えなくてよいと思います。

使うなら「フェス現シエル」と組み合わせて使いましょう。最大HPと操作時間は減りますが、回復力に倍率がかかるので殴り合いに強くなります。

シエルハンターのサブ評価

サブ性能に関しては優秀です。

まず、いちばんの強みになるのが、覚醒スキルにある「毒耐性3個」ですね。これだけで「毒」と「猛毒」の変換ギミックが「60%」防げるようになります。

毒はギミックの中でも対策優先度の高い部類に入るので、できればダンジョンを問わず「100%」防げる状態にしておいて下さい。

毒耐性がないと、猛毒のダメージ量に耐えられなかったり、盤面を毒の海にしてくる「ベルゼブブ」や「ハマル」「スワロウテイル」などで詰む可能性があります。

ハンターCIELをサブに直入れすれば、アシスト装備が充実していない方でも「100%耐性」が作りやすくなるので楽です。

逆に、アシスト装備が充実している方でも、継承枠に余裕ができるぶん「パーティ編成の幅」が広がるのでオススメ。

他の覚醒スキルについては「スキブ」「封印耐性」「操作時間延長」と基本的なものが揃っていて、超覚醒には「バインド耐性」もありますね。

目立った弱点がなく、耐性系の覚醒スキルを持つモンスターの中で、ここまでバランスの取れた性能は珍しいと感じます。

火力系は「コンボ強化2個」と「ドラゴンキラー」になるので、補正倍率は7コンボ以上で4倍、キラーが刺されば12倍になります。

サポートだけじゃなく、普通に「アタッカー」としての役割も担えるところがいいですね。パーティに編成しやすいモンスターです。

シエルの弱いところ

弱点を挙げるとすれば、攻撃力のパラメータが「2,200」と低めなところです。

ドラゴンキラーが付いているので、ドラゴンタイプにはダメージソースになりますが、キラーが刺さらない敵に対しては、若干物足りなさを感じるかと思います。

ですので、火力に関しては、コンボ強化3個持ちなどの高火力アタッカーを編成して補いましょう。

スキルの評価

スキルは「変換」と「5ターンの覚醒無効回復スキル」ですね。

バインド全回復のフェス限シエルと違って、こちらは「覚醒無効状態」を回復できるスキルになっています。

バインドと違って覚醒無効状態は現状スキルでしか回復できないため、個人的にはシエルハンターのほうが優秀だと感じています。

全回復できないところは残念ですが、それでも「5ターン回復」なら対応できる敵は多いです。

あと、普通に変換スキルとして使ってもいいですね。

ただ、変換スキルとしての効果は、フェス限シエルよりも弱くなっています。毒とお邪魔の処理には使えないのでご注意ください。

交換するべきかについての考察

最後、交換するべきかについての考察ですが、これは絶対に交換しておきましょう。

火力が出るだけのモンスターならいくらでも代用が効きますが、シエルハンターのような「ギミック耐性持ちの強いモンスター」は数が少ないので貴重です。

複数の役割を担うモンスターなので編成しやすいですし、あとは噛み合う「人気リーダー」が多いところもオススメできるポイントです。

例えば「エドワード」や「浦飯幽助」のサブに入りますし、回復タイプ持ちなので「ヴァルキリーシエル」にも編成できますね。ほかには、最近話題の「神道花梨」にも噛み合います。

環境的にもアツいので、こういった光属性のリーダーをお使いの方や、今後使う予定がある方は絶対に交換しておきましょう。

交換材料について

交換材料

交換材料は、こちらの6種類のハンターの中から3体選んでの交換になります。

攻略用途としての使い道は「シエルハンター」がいちばん高いので、正直どのハンターを交換の材料にしてもよいと思います。

他のハンターについては、マルチプレイ専用だったり、周回用だったり、ランダン用途だったりと「局所的な使い道」になることが多いです。

個人的に少し警戒しておきたいのが、今回実装された「艶装備ハンター」です。

艶装備ハンターのスキルには「少し落ちやすくなる」とか「ほんの少し落ちやすくなる」といった表記がないので、これは「覚醒剣心」や「ディアラ」と同じ目覚め出現率25%上昇の効果になります。

25%の継承可能な目覚めスキルは少ないですし、スキルターンもいちばん軽いので、もっておけば今後ランキングダンジョンの低階層自由杯で「平均コンボ数を上げるスキル」として役立つかもしれません。

ただ、それでも出番としては少ないので、艶装備ハンターを犠牲にしてでも「シエルハンター」は交換しておくことをオススメします。

ハンターの数が足りない方は、モンスター購入から「20万モンポ」で購入できるので、そちらもご検討ください。

まとめると、シエル装備ハンターは「毒耐性」と「火力要員」そして「覚醒無効回復要員」として使えるサブ性能の高いモンスターということでした。

ネット上でも評価は高くて、性能以外だと「イラストが可愛い」「脇がいい」「脇だけで60万モンポの価値はある」「脇をペロペロしたい」という意見が見受けられました。

とても人気の高いモンスターなので
期間中に必ずゲットしておきましょう。

コメントを残す